しきね約束

​~市民の声を市政に反映~

①人口減少、少子高齢化対策

 

 1. 成人前のお子様がいるご家庭へ市内に住み続けてもらえれば返還不要になる奨学金制度を官民連携で導入(他県で実施、議会質問済み)
 

 2. 訪問型子育て支援、ホームスタートなど無料で利用できる子育て民間支援団体をサポート。
 

 3. 空き家・空き施設を活用し地域の方たちが孤独にならず気軽に集まることのできる居場所づくりや市内企業に勤める方の住宅補助などを推進。

 

 

 

②安心安全まちづくり

 

 1. 交通量が多く渋滞を引き起こしている道路の渋滞緩和、新道路の早期開通、通学路の安全確保。
(296バイパス・ユーカリが丘・八千代バイパス・国道51号・寺崎・上志津原交差点など)

 

 2. 税金のクレジットカード決済の導入や受付総合窓口、ワンストップサービスの導入など、市民サービスの充実をはかりながら市民と市職員のための効率的な行政を実施。(2019年6月議会提案 実施!)

 

 3. 水害、地震をはじめとした災害対策や、近隣市よりも被害額の多い高齢者狙いの詐欺対策などを推進。

 

 

 

③健康寿命ばし、元気ごせるまちづくり
 

 1. 市内での自転車活用など誰もが楽しめる身近なスポーツや、岩名運動公園の総合化を国、県と連携して推進。
 

 2. 地域包括ケアシステムの中身を具体的に策定し、認知症健診や見守り、在宅医療介護など医療機関や民間団体と行政の連携を推進。
 

 3. 障害を持っている方が安心して暮らすことのできるサポート体制の構築を推進。

 

 

④経済活性化立地かしたまちづくり
 

 1. 空港に近い立地を活かし企業誘致、観光客を増やし市内にお金が流通する仕組み作りを推進。
 

 2. 大手企業と連携し新規就農者のサポートや新たな特産品の開発、道の駅など大規模直売所を設置。
 

 3. 市内在住の方や外国人観光客の方たちとの交流機会を増やし、グローバルな人材を育成。
 

 

 

 

⑤歴史、自然、文化かした教育・観光
 

 1. 子供たちが佐倉で学んだことを誇りに思い、佐倉市民であることに自信が持てる教育。

 

 2. 印旛沼や(仮称)佐倉西部自然公園など他県にはない自然の資源を活用し国内外の方に佐倉の魅力を発信。
 

 3. 歴史民俗博物館や市内に点在する美術館を活用し、芸術文化のまちとしてたくさんの方が訪れるまちづくりを推進。

 

 4.若者が興味を持てるイベントを開催し新たな佐倉の魅力づくり。

 

​佐倉生まれ、

  佐倉育ち

唯一の30代現職市議が

市政を変える!